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解剖生理学的基礎知識
 
解剖生理学的基礎知識

■マッサージの原理を理解しましょう。

マッサージをすると筋肉がほぐれるメカニズムを説明します。それは、血液の循環です。血液は心臓からドカーンと勢いをつけて血管に流れ込みます。血管は細くなって毛細血管になるのはご承知のことと思います。血液は「心臓→動脈→細動脈→毛細血管→細静脈→静脈→心臓」の順番で流れます。毛細血管は筋肉中にはりめぐらされているのですが、筋肉を圧迫すると、筋肉はつぶされるような感じで、一時的に血液が少なくなり、虚血状態になります。圧を弱めることで今度はそこに新鮮な血液が流れ込みます。この作業を繰り返すことで、通常よりも血液を循環させることができるわけです。新鮮な血液には酸素や栄養分が含まれています。古い血液には二酸化炭素と老廃物が含まれています。つまり、血液の循環を上げることで細胞は新陳代謝が活発になり元気になるというしくみがマッサージの原理です。特に凝っている筋肉は、硬くなって毛細血管を圧迫していますから、血液の循環が悪くなっているものです。凝った筋肉を放っておくとどんどん悪循環になるので、マッサージを受けることで血液循環を上げておくことは健康のために有効なポイントです。筋肉は、温めてもOKです。風呂に入ったり、ハーブボールで筋肉を温めることは、血管を拡張させて血液の循環を上げることと同じです。なるべく、シャワーを止めてお風呂に入りたいものです。

 
 

■マッサージをしないほうがいい場合

気をつけることは、マッサージをしてはいけない時がどんな時かを知っておきましょう。炎症があるとき、感染症にかかっているとき、怪我をした直後にはマッサージは避けましょう。マッサージは炎症を引き起こす場合があるので、「患部に熱がある」「患部が腫れている」「押すと非常に強い痛みを訴える」といったサインがある場合は、マッサージを控えめにしてください。また、ひと口にマッサージと言っても、さまざまな種類があり、内容も千差万別です。「マッサージで気持ち良い・リラックスすること」と「症状を良くしたい」ということは分けて考えましょう。症状を改善したい場合は、きちんとスクールで学ぶ必要があります。

強く押したり、叩いたり、揉んだり…というマッサージは、慣れないうちにぐいぐいと強い圧迫をすると、組織を壊して炎症を引き起こしてしまう可能性があります。いわゆる「もみ返し」のような状態を引き起こしてしまったり、ひどい場合には内出血やあざを作ってしまう場合だってあります。特に「首回り」には注意が必要です。痛みやしびれを引き起こしてしまいます。肩こりの人はよく首回りをマッサージすることが多いですが、首の周りには脳に送る大切な血管や神経があります。しかも首回りの筋肉は薄く、すぐに血管や神経に刺激が届いてしまいます。気持ちが悪い、めまいがする、フラフラするなどの症状がある方は、筋肉の問題だけでなく、血液や脳の障害、内臓疾患などに原因がある場合もあります。

 
 

■タイ古式マッサージを行う上で必要な解剖生理学的知識

タイ古式マッサージの施術を実際に行う上で、 人体のしくみや働きを知っておく必要があります。タイ医学だけでなく、古代の伝統医学では経験的見地からの実践的解決法が中心であり、それは現代医学に見られる治療のメカニズムが体系づけられたものではありません。現代の西洋医学も日々進歩を遂げていますが、それは決して万病に対する治療が実践されているわけではないことは周知の事実でしょう。古代の伝統医学には、西洋医学の範疇からはずれた予防医学的な効果と疾病の原因と考えられる精神面に対するアプローチが存在していることは、現代人にとって注目すべきポイントと言えるでしょう。タイ古式マッサージでは、懲りをほぐすこと、身体の歪みを矯正することができます。タイ古式マッサージのテクニックの中にはSHIATSU、マッサージ、ストレッチなどがありますが、緊張した筋肉をほぐし、歪んだ背骨を調整して、身体の前後左右のバランスを調整することで、脊椎が正常な形に戻り、各臓器の機能も改善します。また、タイ古式マッサージは、タイ自律神経の働きを改善して、内蔵の働きを促進し、免疫力を向上させ、ホルモンバランスを調整します。血液、リンパの循環を良くするため、自然治癒力をUPさせます。そして精神的にリラックスさせることができます。タイ政府衛生省は、タイ古式マッサージの治療効果を公表していますが、タイ古式マッサージがいかに身体に影響を与え、体調を改善することができるのか、基本的な知識を踏まえておく必要があります。

 
 

■マッサージを受ける頻度

タイ古式マッサージは毎日受けても大丈夫です。本場タイでは毎日朝晩受ける方がいるくらいです。身体が確実に軽く感じられるようになります。疲れが溜まった状態でマッサージを受けても、120%の疲れ指数が0%になるわけではありません。せいぜい50%程度の軽減しかできません。そこから続けて受けることで疲れ指数は40%になり、30%になりと徐々に軽減していくものなのです。一度受けただけでそれっきりになると、翌日からまた疲れ指数は増えていきます。マッサージの効果は症状や受ける時間、施術者の力加減などによっても異なりますが、一般的に疲れてマッサージを受けるような方の場合には、2〜3日で元の状態に戻ってしまう方が多いものです。毎日続けてマッサージを受けるのはよくないものだと思い込んでいる場合もあります。疲れがひどい場合には続けて2~3回受けてもらい、少し回復してきたら、数日空けて来ていただく。さらに改善が見られたら一週間置き、2週間置きという風に間隔を徐々に空けていくのが理想的です。TTMAでは、マッサージでダイエット企画を行った経験がありますが、1日に6時間程度のマッサージを連日行って、最高の数値では、7日間で9.2キロの減量、平均値では7日間で5キロ程度の減量に成功した実績もあります。もちろん、通常の食事をとっていただいた上での数値です。

 
 

■懲りをほぐす。

正常な筋肉は軟らかく弾力性に富んでいるものです。 これに対し懲りとは、筋肉が硬く収縮したままで血液の循環が悪くなり、古い血液が滞った状態をいいます。筋肉の中には毛細血管が通っており、酸素と栄養素はこの血管から補給され、代わりに二酸化炭素、水、老廃物は血管から排出されています。筋肉に懲りが生じると血管はさらに圧迫され、酸素と栄養素は供給されにくくなり、老廃物も排出されにくくなりますから、こういった代謝の効率はさらに悪くなります。

エネルギー源として体内に貯蔵されている栄養素には、糖質、脂質、蛋白質があります。糖質は、肝臓や筋肉の中にグリコーゲンと呼ばれるグルコースの長い鎖として体内に貯蔵され、運動の主たるエネルギー源となります。 筋肉のグリコーゲンは筋肉運動のためのエネルギー源として使われますが、肝臓のグリコーゲンはブドウ糖に分解されて血液に放出され、運動中の血糖の維持に利用されます。 筋肉や肝臓における貯蔵グリコーゲンが増すと、選手は高強度で長時間運動することができますが、貯蔵グリコーゲンは枯渇するとスポーツ選手などの場合、最大運動能力のおよそ50%でしか競技できないことが知られています。このグリコーゲンは、酸素によって二酸化炭素と水に分解されますが、血管が圧迫されて十分な酸素の供給が阻害されると、乳酸が生じるようになります。 乳酸が生成される過程で生じる水素イオンや、乳酸が放出する水素イオンにより、筋肉内の pH が 酸性 に傾くことが、疲労の蓄積の理由の一つといわれています。 また、乳酸は筋肉を硬直させることで神経を圧迫し、その刺激は懲りや筋肉の痛みとして脳に伝わります。

さまざまな疾病が発生する過程では、その疾病に対応した部位に凝りが生じます。身体はそういった凝りを感知するようにできているのですが、凝りが慢性的になると、神経の働きが鈍り、凝っていてもその凝りを感知できなくなります。つまり、疾病の発生に気づくこともできなくなってしまいます。タイ古式マッサージでは、凝りをほぐしますが、筋肉細胞自体の代謝を上げて、細胞レベルで身体を健康に保つことは、生命維持に欠かせない重要な役割であるとも言えるでしょう。

 
 

■懲りの原因を探りましょう。

1、姿勢
あぐら、猫背、横すわりなど、身体がきちんと伸びていない状態が長時間続くことで、特定の筋肉に負担がかかり、懲りの原因となります。

2、筋肉への負荷
身体を激しく使うスポーツや労働などで、特定の筋肉に長時間負荷をかけ続けると、筋肉中に老廃物が滞り、懲りの原因となります。

3、筋肉の衰え
  筋肉を使わないことが筋肉を衰えさせ、懲りの原因となります。

4、ストレス
脳がストレスを感じると、自律神経のうち交感神経が優位になり興奮状態が続き、その神経に関連した部位の筋肉に凝りが生じてきます。また、12対ある脳神経の中でも副神経が興奮し、その神経がつながる肩の僧帽筋と首の胸鎖乳徒突筋に懲りが生じます。

5、 冷え・寒さ
冷えることで、身体は体温を維持するために、 毛穴を閉めて小さくし、立毛筋や体表の筋肉を収縮させるため懲りの原因となります。

6、噛み合わせ
  噛み合わせに異常があると、顎間接の歪みを招き、どちらか片側で噛むようになり、結果、顔や首、肩の筋肉の懲りの原因となります。

7、打撲・外傷・怪我
  筋肉に外から衝撃が加わると、内蔵などを守るために筋肉は硬直します。それが長時間続くことで懲りの原因となります。

8、体表内臓反射
内臓に異常がある場合、身体の部位に反射的に凝りが生じます。この凝りをほぐすことで、内臓の働きを改善させます。

 
 
 

■背骨の歪みと脊髄神経

脊髄神経は、末梢神経のうち、脊髄から分かれて出るものを指します。末梢神経は脊髄神経と脳神経に分かれますが、脳神経は迷走神経を除いて頭頸部にしか分布していませんから、四肢・体幹を 支配する神経はほぼすべて脊髄神経ということになります。この脊髄神経は、脊髄から背骨に沿って尾骨まで走っています。 脊髄神経は、脊椎 の椎間孔ごとに一対ずつ出ています。頚椎の間から出るものを頚神経(cervical nerve)、 胸椎の間から出るものを胸神経(thoracic nerve)、 腰椎の間から出るものを腰神経(lumbar nerve)、 仙骨の仙骨孔から出るものを仙骨神経(sacral nerve)、第1尾椎と第2尾椎の間から出るものを尾骨神経(coccygeal nerve)と呼びます。これらは上から順に番号をつけた略号で、 C1 ~ C8 (第1頚神経~第8頚神経)、 T1 ~ T12 (第1胸神経~第12胸神経)、 L1 ~ L5 (第1腰神経~第5腰神経)、 S1 ~ S5 (第1仙骨神経~第5仙骨神経)と呼ばれる。 後頭骨と第1頚椎(環椎)の間からC1、第7頚椎と第1胸椎の間からC8が出て、以下、第1胸椎と第2胸椎の間からTh1、第1腰椎と第2腰椎の間からL1、第1前仙骨孔・後仙骨孔からS1が出ています。脊髄神経は、運動性、知覚性、自律性の働きがあり、身体のほとんどの筋肉をコントロールしています。また、筋肉や各感覚器官からの信号を脳に伝え、内臓の働きもコントロールしている重要な神経です。椎間孔から出ている神経が圧迫されると、関連した神経に影響を与え、運動、知覚、自律の働きに障害を与えます。強いショックで背骨に歪みやずれが生じると、痛みやしびれ、麻痺などの症状が起きます。タイ古式マッサージのテクニックでは、こうした神経の働きを正常にし、症状を緩和するだけでなく、筋肉の状態や内臓の働きを改善し、自律神経の働きを改善することが可能なのです。

 
 
 

■歪みの原因を確認しましょう。

1、姿勢
左右どちらかにだけ負担のかかる行為は実に多くあるものです。かばんを持つ行為、足を組む行為など、日常生活には数え切れないほど多く存在します。スポーツにおいても、ボーリングやゴルフ、テニスなどさまざまなスポーツが前後左右どちらか一方への負担を強いるものです。このような行為では特定の筋肉を発達させ、結果として前後左右のバランスを崩し、頚椎、胸椎、腰椎などを歪ませる原因になります。

2、背筋への負荷
重たい荷物の持ち運びやウェイトトレーニングなどで背筋を酷使すると腰椎に負担がかかります。これを継続することで腰椎が前傾した状態になります。

3、腹筋の衰え
人間が背骨をまっすぐに支えるためには、腹筋と脊柱起立筋が共に働くものですが、腹筋を使わないことで、腹筋が衰えると、猫背になり、胸椎が後ろに曲がりすぎた状態になります。

4、ストレス
脳がストレスを感じると、自律神経のうち交感神経が優位になり興奮状態が続き、その神経に関連した部位の筋肉に凝りが生じてきます。また、12対ある脳神経の中でも副神経が興奮し、その神経がつながる肩の僧帽筋と首の胸鎖乳徒突筋が緊張します。この状態が続くと頚椎、胸椎の歪みとなります。また、ストレスは、胃、十二指腸、肝臓、小腸、大腸に負担をかけますので、胸椎や腰椎を歪ませる原因にもなります。

5、 冷え・寒さ
冷えや寒さを感じると、身体は前かがみになります。これは胸椎を歪ませる原因となります。

6、噛み合わせ
噛み合わせに異常があると、顎間接の歪みを招き、どちらか片側で噛むようになります。これjは、頚椎を歪ませることになり、頚椎が歪んだ結果、バランスをとろうとして胸椎や腰椎を歪ませることにもつながります。

7、打撲・外傷・怪我
筋肉に外から衝撃が加わると、内蔵などを守るために筋肉は硬直します。それが長時間続くことで頚椎、胸椎、腰椎、仙骨を歪ませる原因となります。

8、体表内臓反射
内臓に異常がある場合、身体の部位に反射的に筋肉が緊張します。この緊張が頚椎、胸椎、腰椎、仙骨を歪ませる原因となります。

 
 
■足裏から体調を読み取りましょう。
リフレクソロジーでは、足裏の反射区から体調を読み取りますが、タイ古式マッサージの施術を行う場合にも、事前にフットバスで足裏を触る機会があります。足裏を指でこすると、体調の悪い箇所では、クリスタルと呼ばれるリンパのつまりがプチプチと音を立てます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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